【GIB(旧GCG Asia)】最新情報公開ページ※2020年9月13日~



★『GIB』最新情報

 

11月現在の状況まとめ

 

11月中にGIBでは様々なシステム調整等が行われました。情報を共有いたします。また、今後の最新情報公開や仕様変更にご注意ください。

 

【サイトの(携帯版)仕様変更】

GIBのサイト(携帯版)ですが、仕様変更が行われました。PC版やアプリに関しては従来通り利用できますが、携帯版はメニュー画面等の見方にご注意ください。

▼旧ホーム画面

 

▼新ホーム画面

  • 『Wallet』→『Wallet Balance』から各種ウォレットの現状(資産量)を確認可能。
  • 『Investment』からパッケージ購入とDeFiへの投資手続きが可能。
  • 『Exchange』=『Internal Exchange』
  • 『Menu』からKYCやプロフィール確認等各種設定も可能。

 

 

【出金申請分の処理(対象期間注意)】

10月20日~11月6日の間にGUSDT→USDTへの変換処理を行い、保留中だった分と同期間に出金申請を行い、着金待ちであった分に関しては、一律で11月8日付で以下の処理が行われました。ご注意ください。

一度Current Deposit Walletに戻された上で、OTC Walletに強制的に移行。なお移行時の購入価格は$0.1換算。(最も利益を得られる金額。)

 

 

【出金システム変更】

これまでGIBではUSDTの『ERC-20ベース』にて出金が可能となっておりました。しかし、昨今の仮想通貨情勢変化の影響を受け、『TRCベース』での出金へと変更になることとなりました。ご注意ください。

また、具体的にいつからTRCベースが実装となるかについては今後の情報をお待ちください。予定では12月初旬~となっております。

 

 

【元金放出一時停止】

GCG Asiaから移行された元金分がMigration Walletに貯まっており、それがCurrent Deposit Walletへと放出される『元金の放出』が11月より一時停止中となっております。

原因はGIB側のシステム調整によるものです。復旧予定ですので、ご安心ください。12月に入ってからの復旧となります。

 

 

【出金の一時停止】

GIBにおける出金システムも11月6日より一時停止しております。出金システムそのものの変更(前述のもの含む)等が原因です。こちらも12月より復旧予定ですのでご安心ください。

 

 

【DeFi参入制限緩和】

GIBでは以前からお伝えしているDeFi Investmentシステムへの参入が推奨されております。今現在もDeFiシステムに関しては出金も含めて正常通り機能しております。

以前はDeFi参入条件に『GIBで運用を行っていること』というものがありましたが、現在はコチラの条件は削除されており、アカウントを持っていれば誰でも参入可能となっております。

DeFi参入の詳しい手順は当記事の目次、『DeFi Investmentシステムについて』をご参照ください。

 

 

【OTCトレード参入条件追加】

10月より実装されたOTC Walletですが、現在もGUSDTの価格は順調に上昇しており、12月中にはいよいよOTCトレードシステムが開始される見通しです。

OTCトレードシステム実装により、OTC Walletに保管されているGUSDTの売買が可能となりますが、参入に関して注意が必要です。

 

<現在確定している事項>

  • DeFi Investmentシステムにおいて$15000以上を投資している人は優先的にOTCトレードシステムに参入可能。

 

<確認中の事項>

  • OTCトレードシステムへの参入条件にDeFi Investmentシステムに参入していることが加わる可能性あり。

 

 

一時停止中の機能(11月28日時点)

 

上記のシステム調整等に伴い、現在いくつかの機能が停止状態となっております。ご注意ください。

  • USDT出金機能
    (GUSDT→USDTへの変換は〇)
  • Migration Walletからの元金放出
    (タイトル等無関係)

 

DeFi Investmentシステムについて

 

今月16日よりGIB上にてDeFi Investmentのシステムが新たに導入されました。併せて新ウォレットとして『DeFi USDT Wallet』も新設されました。少し複雑な仕組みとなっておりますので、当記事で解説させていただきます。

 

【DeFiとは何か】

DiFiとは分散型金融の略称で、暗号通貨(仮想通貨)やブロックチェーンの技術を活用した金融アプリケーションのことを指します。その最大のメリットは、金融的な取引の際に仲介業者や大元の管理媒体を排除し、よりスムーズで効率的な取引が実現できるということになります。

例えば喫茶店でコーヒー代をクレジットカードで支払ったとします。その時、売買取引を管理する金融機関(カード会社)があなたと喫茶店の間に入り、取引を台帳に記録し、時には取引を停止・中断したりする。こういった取引に、仮にBTC等の仮想通貨を用いるとそうした金融機関が不要となります。

これがDeFiのイメージです。

 

 

【GIBにおけるDeFi】

ではGIBにおけるDeFiはどのようなシステムでしょうか。公式発表されているのが、ステーキングプラットフォームを利用した『イールドファーミング』です。

仮想通貨におけるステーキングとは、我々投資家が保有する仮想通貨を仮想通貨取引所等に預け入れることを指します。この時、DeFiサービスに資産を貸し出す、または提供することで、金利や手数料収入を得ることができます。これが『イールドファーミング』です。イールドは”利回り”、ファームは”耕す”を意味します。

 

 

【運用に関する重要点】

  • DeFi Staking AmountとしてまずGIBで保有する数量を決める。DeFi Staking AmountにはMigration Wallet/Discount Wallet/Current Deposit Wallet入っている資金が利用可能。
  • Staking Amountを超えない範囲で実際に運用する金額を決める。運用には、Activation Wallet/USDT Wallet/DeFi USDT Walletに入っている資金を利用する。
<例>
Migration Wallet:$10000
USDT Wallet:$5000 の状態。

DeFi Staking AmountにMigration Walletから$5000預け入れ、運用額としてUSDT Walletに入っている$5000を回すことが可能。

 

  • DeFi Staking Amountと運用金額はともに90日間ロックされる。
  • 1週間に一度収益が上がり、週利は3~20%。
  • 10月中は運用額は無制限。11月以降はGIB内での運用額の2倍の金額を超えてはならない。
<例>
10月中
GIBでの運用額:$1000
DeFi Staking Amount:$4000
DeFi運用額:$4000 が可能。
11月以降
GIBでの運用額:$1000
DeFi Staking Amount:$2000以内
DeFi運用額:$2000以内 となる。

 

  • 利益は週に1回、DeFi USDT Walletに入る。
  • 利益分の出金は土曜日にのみ可能。USDTでの出金となり、手数料は出金額に対して10%

 

 

【運用開始手順】

では実際にどのようにすればGIB上でDeFiを利用した資産運用ができるのかをご説明します。

➀GIBにログイン。

 

 

➁メニューから『DeFi Investment』→『DeFi Staking Amount』を選択。

 

 

Current Deposit Wallet・Discount Wallet・Migration Walletに入っている資産から移行したい額をそれぞれ入力。

 

 

➃セキュリティパスワードを入力し、Submit。

 

 

➄メニューから『DeFi Investment』→『Active DeFi Investment』を選択。

 

 

Activation Wallet・USDT Wallet・DeFi USDT Walletに入っている資産から運用に回したい額をそれぞれ入力。
  • 上記のウォレットに資産が入っていない場合は、新規で入金が必要。
  • 運用額はDeFi Staking Amountを超えない範囲で設定。

 

 

➆セキュリティパスワードを入力し、Submit。

 

 

➇運用開始手続きが完了。

 

 

デジタルバンク未開設の方へ

 

当初9月30日までとされていたデジタルバンク未開設者の方のGIBへの移行手続きが2020年10月30日まで延長されることが決定しました!GCG AsiaからGIBへの移行を希望される方はぜひこのチャンスを逃されないようにご注意ください!

移行方法については、私のサポート用公式LINEアカウントからお問い合わせください。ユーザーによってそれぞれ状況が異なる場合があるため、ブログ上での掲載はせず、完全個別対応といたします。

Yu-Blog【GIB(旧GCG Asia)】サポート用公式LINEアカウント

GIB提供『タブレット端末』について

 

2020年10月よりGIB内の保有通貨を使用してGIB社が提供するタブレット端末を購入できるようになりました。購入価格は$1000です。タブレット自体の概要等詳しい内容はまだ発表されておりませんが、GCG Asiaからの移行分での購入も可能となっておりますので、ぜひ保有資金に余裕がある方は購入も検討されてみてください。

 

【購入にあたって】

タブレット端末を購入するにはGIB内のウォレットが下記を満たす必要があります。

  • Activation WalletUSDT Wallet$100以上ある状態
  • Discount WalletG-Mall Wallet合わせて$900以上ある状態

※Wallet Transferを使用してウォレット間移動を行い、上記の状態を作ることも可。

《購入例》

  • USDT Walletから$100使用+Discount Walletから$900使用
  • USDT Walletから$100使用+Discount Walletから$300使用+G-Mall Walletから$600使用

 

【購入方法】

➀GIBにログイン。

 

 

②メニュー内の『Wallet Transfer』を選択。

 

 

➂『Wallet Transfer』でOthersを選択。ID欄には『1』を入力。(GIB社のアカウントID)

 

 

➃From、Toで希望のウォレットを選択。

 

 

➄Transfer Amountで既定の量を入力。
  • Activation Wallet/USDT Walletから$100を送金。
  • Discount Wallet、G-Mall Walletから$900を送金。

 

 

➅Remarksに任意の文字列を入力後、セキュリティパスワードを入力し、Submit。

 

 

➆内容を確認し、Confirm。

 

 

➇GIB内のオンラインカスタマーサポートシステムから下記の情報を送信。
  • GIBのアカウントID
  • 購入数量
  • GIB社への送金が完了したことを示す画面のスクリーンショット(履歴画面等で可)

 

【注意点】

  • 購入は1アカウントにつき2個まで。
  • 購入手続き完了で予約扱いとなり、10月中に発送される。
  • 発送先はCard Activation KYCで承認された住所になるため、修正が必要な場合は、オンラインカスタマーサポートシステムから問い合わせる。

 

 

新設された『OTC Wallet』とは

 

【OTCって何?】

OTCとは「Over The Counter」の略称です。OTCは通貨の売買取引を売り手と買い手が取引所等を介さず、直接行うことを指します。

GIBではGUSDTという独自の通貨が使用されており、今現在も価値が少しずつ上昇しています。将来的に1GUSDT=$1の価値になった際、GIBでもOTCによる取引が可能となる予定です。つまり、取引所を介さずに大量の取引(GUSDTの売却含む)が行えるようになるということです。

 

【OTC Walletの用途】

そこで今回新設された『OTC Wallet』ですが、OTCが実際に始動するまでにGUSDTを購入・保有しておくことができるWalletになります。購入・保有は所定の既存ウォレットから今現在GIB上で保有している資産をOTC Walletに移すことで完了します。一度移したものは戻すことができません。

<所定の既存ウォレット>
(下記ウォレットから、OTC Walletへの移動が可能)

・Current Deposit Wallet
・Discount Wallet
・USDT Wallet
・Migrate Wallet

 

 

【GUSDTを購入する時期】

9月12日よりすでにGUSDTの購入・保管作業が可能になっておりますが、購入時期によって価格が異なってまいります。早い時期に購入しておくことで同じ金額でもより多くの数量のGUSDTの保有が可能となっております。

また、OTC始動前に予めGUSDTの購入・保有を行っておくと、12月までの間、毎月5%の追加配当を受け取ることができます。この%は保有GUSDTに対してです。

<例>

Aさんは1GUSDT=$0.2の時に$1000分のGUSDTを購入。(=自身のMigrate WalletからOTC Walletに$1000分を移行。)
1GUSDT:$0.2=X:$1000
X=5000GUSDT
Aさんは5000GUSDTを獲得。さらに1か月後には、5000GUSDT×0.05で250GUSDTも獲得できる。1GUSDT=$1になった時、OTCが始動するため、5000GUSDT=$5000、つまり価値が5倍となったということ。

 

 

【OTC WalletにGUSDTを保有するメリット】

  • 将来的にGUSDTの価値が上昇した際、自身の資産を大幅に増やすことができる。単純計算で1GUSDT=$0.1時の購入・保有なら資産価値は10倍。
  • Migrate WalletからOTC Walletに移行させるという購入・保有方法の場合、Migrate Walletの資産量が減るため、残った資産における「元金の放出」速度が速くなる。
    ※どのくらい短くなるかに関しては各々のOTC Walletへの移動額や元金量による。
    ※仮に全額をOTC Walletに移動させた場合、元金の放出を待つ必要はなくなる。

 

 

【OTC Walletへの資金移動方法】

➀GIBへログイン。

 

 

➁メニューから『Wallet Transfer』を選択。

 

 

➂Fromで希望のウォレットを選択。
Toで『OTC Wallet』を選択。

 

 

➃希望の移動額をTransfer Amountに入力。

 

 

➄Remarksに任意の文字列を入力。

 

 

➅セキュリティパスワードを入力し、Submit。

 

 

デジタルバンク未開設の方

 

デジタルバンク未開設者は、9月16日(水)より再度開設が可能となります。ただし、5000人限定、かつ9月30日(水)までの限定となります。

 

アップの変更について

 

GIB上でまだ再投資(運用)を行っていない場合、今後再投資を行う場合は、アップの人間(自身の上の方)を変更することができます。方法は以下の通りです。

➀ GIBへログイン。
➁ 入金作業をさせ、運用の準備。
➂ メニューの『Investment Package』
から『Purchase Investment Package』を選択。

➃ 運用額を入力後、セキュリティパスワードを入力し、Proceed。
➄ その後表示される画面でアップにされたい方のReferral Codeを入力することで完了。
※Referral Codeはアップにつく予定の方に要確認。

 

GCG AsiaのIncome Walletについて

 

GCG Asiaにログインすると、Income Wallet内の収益が減っている方がいらっしゃるかもしれません。今後のIncome Wallet収益分の移行準備と思われます。こちらも追加情報をお待ちください。

 

★最後に・・・

 

その他参考記事

 

【GIB(旧GCG Asia)】GIBの概要とGCG Asiaからの移行について

 

【GIB(旧GCG Asia)】移行(ログイン)方法と操作マニュアル

 

【GIB(旧GCG Asia)】参考動画まとめサイト

 

 

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